電気とインターネット回線の切り替えで消費増税分を相殺

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どうも、サラパパです。消費税10%に上がって早3週間。給与や小遣いは上がらない中、支出を抑えたいですよね。

今回は我が家が消費増税後の対策として実施した内容を紹介します。

電気を東京電力から楽天でんきに変えた

電力自由化されてからも東京電力と契約してきましたが、この度楽天でんきに変更しました。楽天電気にするメリットは下記の通り。

  • シンプルに電気代金が安くなる
  • 200円支払い毎に楽天ポイントが1ポイント貯まる(※カードのポイント以外)
  • 楽天市場での買い物が+0.5%

電気料金が安くなるかは家庭によって違いがあるようです。こちらからシミュレーションできるようなので気になる方はやってみてください。

電気料金も若干安くなりますが、毎月8,000円程度電気代がかかっているので楽天ポイントが年間480ポイント程度貯まるのと、、楽天市場での買い物も年間20-30万円はしているので、1,000~1,500円程度ポイントが貯まります。年2,000ポイントはトクする計算になります。

還元率5%のJCBカードWで支払いまくる

増税後のポイント還元祭り、各社がこぞっていろいろなキャンペーンしていますよね。

正直めんどくせぇ。。。

上記のように感じているのは私だけではないはず!そのような中、JCBカードWはシンプルで最強です。それは入会3か月以内であればどこで支払っても還元率5%ということ(上限30万円という縛りあり。)

私の会社では、旅費交通費決済はクレジットカードで個人精算ができるので、すでに30万円の上限を超えました。すでに15,000円分の得。2か月目で私は9月入会で無料期間が12月までなので、12月まではこのカードを使い倒そうと思います。

NURO光forマンションに切り替える

これは完全にたまたまなんですが、マンションがNURO光forマンションを導入することになったので加入することにしました。

光回線が、1,900円~2,500円で利用できるというもの。プロバイダ料金もかからず、なおかつ通信回線が高速になります。

現在、4,200円程度かかっているので月額で1,700円~2,300円、年額では20,400円~27,600円ほどお得になる計算です!

まとめ

消費増税の対象分の我が家の消費額は約150万円ほどなので、消費増税で増える負担分は約30,000円。電気や回線プロパイダの切り替えによって消費増税分の負担を減らすことはできそうです。

それではまた!

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